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1/20キャメル オンラインマニュアル[ 胴体編 ] その1


     [ 胴体編 ] その1



  1. 次に胴体の組み立てを説明していきます。
    この部分のパーツ点数は33点です。
    またレジンパーツ画面の赤く印を付けた部分のみ使いますのでカットして
    おいてください。
    残りの部分は[レスキューボール編]で使いますので、とって置いてください。
    ゲパルトパーツは14点です。 画を参考にキットから切り離しておいてください。
    なお、2つの大きな胴体パーツは原型では合わせ面はピッタリと精度が
    出ていましたが、軽量化の為かなり肉薄にしたせいか、複製品は収縮率の関係で
    合いが悪くなってしまっています。
    熱湯などに浸けて歪みをある程度修正しておいてください。
    30.jpg 31.jpg

  2. 胴体を接着するにあたって先に半ドーム状のバーニア基部を先に取り付ける
    必要があります。
    まず片側胴体、首の裏にあたる部分のガイドにドーム状パーツを先に取り付け、
    反対側の胴体のパーツを挟み込むように接着します。
    この時、首部分の寸法は73Φ後部幅は59.5mmになるように調整します。
    33.jpg 34.jpg 
    35.jpg 36.jpg
    32.jpg

  3. 後部裏側に1mmプラ板で補強を入れておくと良いようです。
    次にこのパーツを先に取り付けてから、後部のパーツを取り付けていきます。 
    37.jpg 38.jpg 39.jpg 
    40.jpg 41.jpg

  4. C16を下面に付ける前に画のようにカットしD9も赤い部分をカット。
    C16の切り離したパーツとD9は後で上面に付きます。
    タンクのような形の後方警戒センサーはこの位置と角度で。
    42.jpg 43.jpg  44.jpg 45.jpg

  5. 姿勢制御ノズルとこの辺パーツはこの様な向きで取り付けてください。
    47.jpg 46.jpg
    48.jpg

  6. 高圧酸化剤ポンプ基部上のB19は赤い部分をカットしてから取り付けます。
    49.jpg

  7. 胴体上面にその他のゲパルトパーツも取り付けていきます。
    50.jpg 51.jpg 52.jpg 53.jpg 54.jpg


    次回 [胴体編] その2に続く


 

.09 2007 キャメル説明書 comment1 trackback0

comment

ながと
 その後いかがでしょか。過去の作品なんかもいっぱいさらしてくれるのキボンでつ。よろ。
2007.03.17 19:04

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